レイカディア大学日記 2009/12/15

選択講座 陶芸
講師 神山直彦先生

昨日、初めて応用作陶(自由製作)となり水を得た魚のごとく。

全員9:30に揃い、授業スタート!。

思いもかけぬ物を作り出す。
首の絞め方教えます。

うーーん。

こ、これはなんだ。

学科長もこんな真剣な顔するんだ。
土管みたいでも、先生にかかると、驚きの変身をとげる。

ろうそく立て?

トンネルで水分を抜くんだって。
おっとっと。

グニャリ!

美しい花器を作ったのは・・・

この、あ・た・し。
いつも驚かされるOさんの迷作。

結局上を切ったの?

きれいなフォルム。

「洗いにくそう」、「ああ、そうね」

本格派、無の境地。
どうしたいのか、希望はとりあえず、聞いとかんとあかんので。

ろくろからの離し方も板についた。

昼休みに・・・

中庭で、何が?

園芸学科の授業で。

正月の飾りを・・・

竹を切る、穴を開ける・・・

さて、午後もみんな集中。

う、美しい・・・・・・・・。作品が・・・・・・・・・・。

マウスを上に乗せると、先生のアレンジが。

まさに、真剣!
先生の実演はいずれ我々にも身につく。

これに、棒を通すと・・・

おもしろいやんか。

どんどん広がって・・・

先生たちの手助けで、ものになる。

ほんまにやさしい先生やなあ。
早く乾燥するよう、今度の必修講座の18日には新聞紙を持ってきて。

今年最後の授業だった。

徹底的に掃除して。

実にオリジナルな・・・

みんなの迷作を・・・

見ていただきましょう。

釉薬をつけて・・・

焼いたらどうなるか。

お楽しみです。

次の授業は来年・・・
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